2008年10月14日
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本日、午後1時より、表記大会が開催され、荒川中3年生の山本理沙さんと高井幸司さんそして荒川高校2年生の竹内明徳さんの3人による「私の主張」として作文発表がなされました。
また、2部では、「大野靖之の生ライブ」が開催され、そのイケメン姿と甘いながらも力強い歌声が約300人近い参加者を魅了しました。
高校二年のときお母さんを乳がんで失い、幼い頃から歌い続けていた歌をホスピスで歌った事がきっかけで、小・中・高の学校ライブを300回もこなすことになり、やがてそれは青年版国民栄誉賞グランプリや内閣総理大臣奨励賞することとなったそうです。
しかしその栄誉に慢心せず、常に純真な子土たちの心に学ぶ姿勢で、一生懸命子どもたちの前で歌い続けているそうです。
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