2008年8月2日
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昨夜に続き、荒川大祭2日目の大イベント:大花火大会(市民による尺玉百連発)が無事、終了しました。
前段に、神林地区河川敷にある花火観覧桟敷の特設ステージ?において、長野県栄村の栄太鼓」の面々(全員小中高一般の女性約二十人)の勇壮な太鼓演奏を拝見してから、いよいよ合併・新村上市としてはじめての荒川大祭・大花火大会の始まりです。
太鼓・花火の雰囲気を伝えたくて、携帯電話のシャメで貼り付けましたが、実物にはとても及びません。
来年は、村上市7万市民が荒川河川敷に集まり、尺玉百連発の感動を共有したいものです。
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